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『ものづくり現場におけるAI活用とデータ分析』セミナー(名古屋) 登壇のお知らせ

2020/02/07

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好評につき、名古屋開催決定! ※お申込み受付は終了しました

エッジコンピューティングの現場で実際に役立つAIソリューションにはどのようなものがあるか、
各企業のエキスパートが登壇します。

YDCの講演セッションでは、人工知能(AI)を実際に運用し生産性向上や品質向上、ロス削減など目に見える効果へとつなげていくためには、何が必要であり、どのような点に留意すればよいか、事例を交えてご紹介します。

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イベント詳細・お申込みはこちらから (日本ストラタステクノロジー株式会社のイベントページに遷移いたします)

【セミナー概要】

IoT技術の発展と導入の広がりとともに、ものづくりの現場でもさまざまなデータが品質向上や生産性の向上に活用されています。

生産ラインから集められる膨大なデータの中から意味のあるデータを抽出し、品質検査や予防保全に結び付けるためには
高度な現場のノウハウが必要です。そのため最近ではAI技術の活用が注目され、実際に導入を始めている企業も出てきています。

AIの活用と同時に考えなくてはならないのが、システムの構築と運用です。
AIの重要性が高まるにつれ、OT(オペレーションテクノロジー)のインフラ設計のポイントも変わってきます。

本セミナーでは、日経BP 総合研究所 上席研究員 「ものづくり未来図」編集長 三好 敏氏に
実際の現場におけるAI活用の状況と課題を解説いただきます。
また、AI活用にあたり考慮しなくてはならないポイントはどのようなものか、
エッジコンピューティングの現場で実際に役立つAIソリューションにはどのようなものがあるか、
各企業のエキスパートよりご紹介いたします。

【開催日時】

2020年3月6日(金) 13:30 開始 (13:00受付開始)

【会場】

JPタワー名古屋 ホール2
〒452-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1−1
KITTE名古屋 3階

【参加費】

無料・事前登録制(お申込みはこちらから)(2020.2.26更新:お申込み受付は終了しました)

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