マイナンバーも守れる!DB不正アクセス監視サービス

情報セキュリティ対策にDB監査は必須です!

DBのデータ漏洩事件が多発し、マイナンバー制度が導入される中、データベースセキュリティの強化は重要な課題です。
もし情報漏洩があった場合、不正アクセスの経路がわからなければ、その後の対策を打つことができません。
DB監査を正しく行っていれば侵入者は証跡を隠すことができなくなります。
YDCなら、Oracle Audit Vault and Database FirewallやSSDB監査を使用して正しいDB監査の仕組みをご提供できます。

  • Oracle Audit Vault and Database Firewall
  • SSDB監査
  • Oracle Audit Vault and Database Firewall

    このようなメリットがございます。

    ・アプリケーションやデータベースの変更は不要
    ・外部からの脅威を透過的に検出してブロック
    ・監査を導入することが不正アクセスの抑止力に
    ・監査データやイベントデータを簡単にレポート
    ・Database Firewall でネットワークのSQLトラフィックを監査
    ・Audit Vault Agentでローカル監査

    ハイブリット監査で漏れがありません!

    Oracle Audit Vault and Database Firewall標準構成例
    Database Firewall Server:
    ネットワークトラフィックを受信し、SQLモニタリングを
    行うネットワーク・サーバ
    Audit Vault Server:
    監査ログを収集するリポジトリサーバログの分析や
    アラート、レポーティングを行う
    Audit Vault Agent:
    監査対象上で動作するJavaアプリケーション監査対象が
    出力した監査ログを収集し定期的にAudit Vault Serverへ送信
    監査対象DB:
    Oracle DatabaseだけでなくSQL Serverも可能

    SSDB監査

    このようなメリットがございます。

    ・ログ取得の完全性を実現、全ての操作ログを記録
    ・テンプレートで監査設定、欲しい情報を即座にレポート出力
    ・低コスト・短期間で監査環境を構築

    SSDB標準構成例
    SSDB監査Logger:
    監査ログを収集するポリシー設定、
    監査ログを収集するサーバ
    SSDB監査Report Manager:
    監監査ログを分析、レポート作成を行うサーバ
    監査対象DB:
    Oracle DatabaseとSQL Server

    導入とサービスの流れ

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