沿革

1972年 中立系通信システムの構築を目指し、ディジタルコンピュータ(株)創業
1981年 米国オラクル社と提携、日本国内で初めてリレーショナルデータベースソフトウエア「Oracle」の販売を開始
1990年 ディジタルコンピュータ(株)、横河ユーシステム(株)の両社が合併、横河ディジタルコンピュータ(株)が発足
1995年 品質・情報解析ソリューション「YDC SONAR ®」を開発、販売を開始
1996年 (株)データ・アプリケーション「EDIシステム構築ソリューションACMS」の販売を開始
2000年 (株)ワイ・ディ・シー設立 横河ディジタルコンピュータの営業権等、経営資産をワイ・ディ・シーに譲渡
2005年 データベース災害対策ソリューション「Standby Express」を開発、販売を開始
2008年 SAP NetWeaver PI普及に貢献した事が評価され「SAP AWARD OF EXCELLENCE 2008」を受賞
2009年 (株)データ・アプリケーションより「EDIシステム構築ソリューシACMS」の販売において
3年連続最優秀パートナー賞を受賞
YDC SONAR®,「Oracle Innovative Package Award」を受賞
2012年 業務プロセス改革コンサルティング事業「共動創発」の立ち上げ
2013年 製造工程実績収集システム「W-POP」を開発、販売を開始
2014年 (株)フュージョンズと経営管理ソリューションで協業
EDI業務運用監視ツール「VIGIE」を開発、販売を開始
2015年 Data Spider Servista プラチナアワードを受賞
2016年 EDI業務のBPO サービス 「EDI Express」の提供を開始
2017年 フューチャー株式会社の子会社に
サプライヤに対するCSR現況確認を支援するソリューション「SimVey」を開発、販売を開始
技術可視化支援ツール「 ID Suite (Intelligence Design Suite)」を開発、販売を開始