Standby Express 4に関するお問い合せ

Databaseの災害対策・バックアップ・データ移行に最適なソフトウェア製品

400を超すOracle Databaseの災害対策・バックアップ・DB移行を実現してきた
Standby Express® に 新バージョン 5.1 が登場!
for Oracle Database 2015年10月13日リリース  新機能の詳細はこちら
SQL Serverのデータ移行はこちら


概要を説明した動画です。是非再生して内容をご確認下さい。 ダウンロードはこちらから(83MB)

Standby Express とは

Standby Express はデータベースの障害復旧時の RTO(復旧に要する時間) と RPO(復旧で戻される時点)
の短縮を低コストで実現できる災害対策およびバックアップのためのソフトウェア製品です。
Standby Expressを利用することで、システムの停止時間を極力短くした データ移行も可能になります。

Standby Expressは、Oracle Database およびSQL Server の各有償エディションに対応しており、
Oracleの場合、Enterprise Editionだけでなく、Standard Edition 2やStandard Edition、
Standard Edition Oneでも導入可能です。
Oracle RACやSQL Serverフェイルオーバクラスター等のクラスタ環境にも対応しています。

万が一の障害に備え、事業継続を実現するための対策を講じることは非常に重要な要件です。
Standby Expressは、障害発生時のダウンタイムを極力短くし、短時間で業務を再開することが
可能となる、安全・安心なデータベース環境を低コストで提供します。